新潟2歳ステークス
人気
1人気4-3-0-3
2人気1-1-4-4
3人気3-2-2-3
1番人気と3番人気が優秀で、2番人気も複勝率は高い。
上位3番人気までで8-6-6-10で、連対馬19頭が6番人気以内。
10番人気が2着に突っ込んでここ10年では唯一の馬連万馬券が出たが、
その時も勝ったのは1番人気だった。
馬連平均は3,100円と低め。
ここ8年の馬連配当は、一回の万馬券以外は20倍以下。
大荒れはあまり期待しない方が良い。
ステップ
新馬組が13連対、未勝利組が6連対で新馬組優勢だが、出走は新馬組の方が多い。
前走は小倉・福島でない方がよい。
残る連対馬1頭はダリア賞組だが、馬券になったのはその1頭だけなので、基本的には消し。
馬券圏内に入った馬の前走人気は、24頭が3番人気以内だった。
その他
7,8枠が強い。
キーンランド協会賞、札幌馬主協会会長賞 キーンランドカップ
人気
1人気3-1-0-6
2人気3-4-1-2
3人気1-0-3-6
1番人気は4連対しているものの、圏外も多く信頼性は高くない。
その分2番人気がカバーしているが、3番人気は狙いにくい。
2桁人気の勝ち馬が1頭いるが、それ以外の勝ち馬は6番人気以内、2着も8番人気以内。
馬連万馬券は出ておらず、平均でも2,900円と低く、大荒れは期待薄。
ステップ
UHB賞組が大挙出走しているが、5連対とイマイチ。
しかも別定になってからは2着が1頭だけで苦戦中。
同じく5連対の函館スプリントS組は出走数から見てもまずまずの数字。
その他ではNHKマイルC組やヴィクトリアマイル組の出走があれば要注意。
条件組は苦戦している。
その他
内の4枠までは不振。そして武豊が勝っていない重賞の一つ。